メディア記載情報紹介

ノウフクアワード受賞を鈴木知事に報告してきました
令和8年3月10日 ノウフクアワード受賞を鈴木知事へ報告株式会社風鈴さんと共に、秋田県として初の受賞となったノウフクアワードの報告会で県庁へ。うちでしか働けない人がいる。父が言った言葉を引き継ぎ、働きづらさを抱える人たちの居場所づくりを続け4年。公に認められる形になり、ついに県知事に会いに行けるところまで来た。感慨深いです。農福連携の浸透と拡大を応援して欲しい!とお願いし、鈴木知事から固い握手を頂きました心強いもっともっと頑張ります!
ノウフクアワードを受賞しました
2026年1月28日(水)ノウフク連携コンソーシアムが主催する「ノウフク・アワード2025」にて株式会社みずほライスがフレッシュ賞を表彰しました。障害者福祉と農業の連携に取り組み、会社に合わせて人を採るのではなく、人に合わせて仕事を創るを志し、実践してきました。ここがゴールでなく通過点と捉えて、就職困難者が楽しく働ける農福連携を目指して頑張る所存です。
"令和の米騒動"ふたたび!? コメ農政「大迷走」のツケは誰が払うのか?
増産から減産へ、備蓄米放出から「おこめ券」へ。 農政の揺り戻しを象徴する新農相は元農水官僚で、農水省、JA、自民党農林族という"鉄のトライアングル"の中の人。「おこめ券」をバラまいてコメの需要を喚起するので、農家受けは良いが、生産を抑えれば再び「令和の米騒動」が起きかねない!米どころの秋田県にあって、南部に位置する横手市は、集荷競争の激しさで知られる。JAだけでなく、「商系」と呼ばれる集荷業者や商社も地域に入り込み、農家に高い米価を示してきた。 同市で85haの水田を経営する大規模な農業法人、株式会社みずほライスの熊谷賢代表取締役社長はこう話す。
特集】コメの取引価格が決まる現場は?効率的な稲作とは?将来見据えた米作りに挑戦する生産者を取材
コメの卸売業者などが作る団体は10日、向こう3ヶ月のコメ価格の見通しの指数を発表しました。指数は大幅に下がり、コメ価格は下落するという見通しがつよく団体は10日、向こう3ヶ月のコメ価格の見通しの指数を発表しました。指数は大幅に下がり、コメ価格は下落するという見通しが強まっています。コメの取引価格が決まる現場。そして将来を見据えたコメ作りに挑戦する生産者を取材しました。
【特集】コメの確保に苦戦…取引価格高騰も収量減 生産者の現状は コメの集荷を巡る動きを追う
2025年9月15日 7月の高温・水不足の影響で収穫量が減る見通しの田んぼが出る中、昨年269トンの米を出荷した株式会社みずほライスには、米を売ってほしいという問い合わせや相談が去年の4倍ほど寄せられているといいます。生産者の現状、そして米の確保を巡る商社の動きを取材しました。
ABS秋田放送で会社が取り上げられました
令和7年7月15日 ABS秋田放送で特集として会社が取り上げられました。内容は「JAに出荷か商社に販売か、選択を迫られる農家の思いは…」政府備蓄米の放出によってコメの値段が下がりつつありますが、農家からは新米の価格への影響が懸念する声が上がっています。
【グップラ】農業県・秋田で農家の新たな収入源として期待 温室ガスの排出削減へ「Jークレジット」とは
令和7年6月4日 日本テレビとその系列局では、今月8日日曜日までを地球のため未来のためという視点で考える「グッド・フォー・ザ・プラネット・ウィーク」として様々なキャンペーンを展開しています。今年のテーマは「地球にいいこと、人にいいこと」4日は、J-クレジットという制度についてお伝えします。
米離れを防ぎたい でも…
備蓄米の安価放出 農家の思いは
令和7年6月1日 随意契約で放出された政府備蓄米の店頭販売が31日、始まった。価格は政府の狙い通り5キロ2000円程度。「令和の米騒動」による値上がり前の水準だ。米農家は「米離れを防ぐ」という狙いには理解を示しながらも、深まらない消費者理解を不安視し、再生産可能な価格を求める。
規格外シイタケのうま煮
食品ロスを削減
令和7年2月19日 横手市睦成の農業組合法人みずほでは、ハウス6棟(菌床数5万5千個)でシイタケを生産。規格外品を使用した「一寸椎茸のうま煮」を販売する。年間55トンを出荷する同法人。生産途中で発生する一口サイズの椎茸は、同法人内で食べきれない分は廃棄していた。未利用資源を活用し、持続可能な開発目標を達成しようと2023年に商品化。
テレビ番組「畑は笑顔」で会社が紹介されました。
2022年10月22日 ABS秋田放送の番組「畑は笑顔 第176回 JAふるさと 菌床シイタケ」で会社の椎茸が紹介されました。気になる方はYouTubeに過去の動画がありますので是非、ご覧ください
J-クレジット活用で持続可能な稲作経営を! いち早く取り組んだ中干し期間延長で感じたこと
日本有数の米どころ秋田県の南部に位置する横手市は、東は奥羽山脈、西は出羽丘陵に囲まれた横手盆地にある。横手盆地の中央から西部には、奥羽山脈系を水源とする雄物川が流れ、その流域の肥沃な土地には水田が広がる。盆地だから典型的な内陸性気候であり、暖候期は温暖。日照に恵まれ気温の寒暖差が大きい。おいしいお米を作ることができる条件に満ちた土地である。
JA秋田ふるさとに紹介されました。
2020年12月ふるさとで会社が紹介されました。同法人の理事、熊谷賢さんは「農業は魅力ある就職先」と話します。熊谷さんは20年以上電子機器販売の営業をしており、昨年から横手に戻り農業を始めました。「人生100年時代の今、退職後の数十年をひっそり過ごすより、新しいことを始めて誰かの役に立つ仕事として農業を始めた」と熊谷さんは静かに語ります。
新しい農福センターが出来ました
2025年1月 会社に新しく農福センターが出来ました。障害者でも働ける環境づくりのため様々な取り組みをしており、その一つが農福センターです。林水産省の令和6年度農山漁村イノベーション推進事業農副連携型を活用して整備されたもので、同事業を活用した農福連携施設としては秋田県初となります。
熊谷代表は、「障がいのある人も安心して使える男女別のトイレや休憩室のある加工施設ができた。これからは障がい者と農家が共に働ける仕事を作っていきながら、販売価格を抑えて直接消費者に提供できる体制も作っていきたい。」と言います。
農林水産省の優良経営体事例データにみずほライスが載りました
農林水産省のホームページに掲載されている優良経営体実例データにみずほライスが掲載されました。優良経営体実例データとは土地改良事業を契機として優良な経営を展開している経営体の事例を調査し、取りまとめたデータで、その中にみずほライスは、スマート農業、持続可能な農業、雇用の安定化などで選ばれ、記載されました。

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株式会社みずほライス

〒013-0008 秋田県横手市睦成字西久保目4-1
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